ゆびで編む編み物通信講座

ゆび編みとは、その名の通り、指を編み棒やかぎ針に見立てて、マフラーやセーターなどを編んでいく画期的な手法の編み物。指の太さがそのまま編み目の大きさになりますから、ざっくりと柔らかな仕上がりが特長です。指の太さには個人差がありますから、作品は作り手の個性にあふれたものになるのも魅力のひとつです。
この講座の目次
基本となる編み方は3種類だけ。編み物の本につきものの複雑な編み目記号がありませんから初めての方でも簡単に作品が編めるのです。1メートルほどのマフラーなら2〜3時間もあれば完成。年齢、性別を問わず、どなたにも楽しんでいただけます。
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- ●ゆび編みの最も基本となる<細編み><アフガン編み><メリヤス編み>の手法をマスター
●マフラー・帽子・ひざ掛け・手提げを編む
●毛糸の換え方
●目の増やし方・減らし方
●編み方を混ぜていく方法、ほか
- ●ゆび編みの最も基本となる<細編み><アフガン編み><メリヤス編み>の手法をマスター
- 意識して指先を動かすゆび編みは、「若さを保つ」「健康にも良い」と注目を集めています!
- 指先を動かすことで脳の活性化がはかれ、適度なリハビリ効果が実現します。一部の福祉施設でも取り上げられているほどです。
- さまざまな作品が編める毛糸、手提げ用の小物等、材料をすべてセット!
- 教材には、アクリルタワシからマフラー・ひざ掛け・手提げなどさまざまな作品がすぐ編める毛糸、手提げ用の「持ち手」と「裏地」など、材料が全てセットされています。教材が届いたその日から何のご用意もなく作品づくりに取り掛かれ、ゆび編みを楽しめます!
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【教材】
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